PM Quest
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POTENTIALIGHT
AI企業・コンサル・SI/SES・Webプロダクト──業態が違えばPMの評価軸はまったく違います。本カルテはまず業態を選択し、その業態専用の20項目を伺って、業態固有のフレームで市場価値を可視化します。
1,000〜1,500万円の幅広レンジではなく、業態×経験×職域の組み合わせで現在地を絞り込む──山根一城が企業向けに使っているPM評価シートのエッセンスを、求職者向けに転用しました。
| STEP 1・共通PMキャリア診断 | STEP 2・本ページPM市場価値カルテ | |
|---|---|---|
| 所要時間・問数 | 3〜4分・15問 | 5〜7分・20問 |
| 質問の種類 | 業態を問わない共通質問 | 選んだ業態専用の20項目 |
| わかること | 自分はどのPMタイプか(10タイプ判定) | 業態のなかでの市場価値(S〜Dランク) |
| アウトプット | PMタイプ 1つの判定 | 年収レンジ・キャリアパス・推奨求人 |
| 一言でいうと | 「自分はどのPMか」 | 「業態のなかでの自分の現在地」 |
関連:AI時代に市場価値が高まるPM像について詳しくは フォワードデプロイドPM(FDPM)とは をご覧ください。
業態によってPMの評価軸は根本的に異なります。「AI PMはバリューチェーン関与」「SI/SESは商流と上流比率」「コンサルは役割レイヤーとPJ複雑性」「Webプロダクトは意思決定関与とプロダクトフェーズ」──業態固有のフレームで市場価値を見ます。
※ 上記4業態のいずれにも当てはまらない場合(事業会社情シス・社内SE・フリーランスなど)は、最も近い業態を選択してください。