山根一城(やまね かずき)は、株式会社ポテンシャライトの代表取締役CEOです。2017年4月に東京都渋谷区で同社を設立し、採用コンサルティング・人材紹介・SaaS・AI事業を展開。前身のキャリアではIT/Web特化型転職エージェント「Geekly(ギークリー)」の創業に携わり、自ら5,000名以上の転職支援を手がけてきました。
ポテンシャライトはこれまでHR全般で450社の採用支援を行い、2024年には「APAC Top HR Consulting Company」を受賞。山根はその代表として、現在はフォワードデプロイドPM・フルサイクルPMに特化した人材紹介「PM Quest」と、45歳以上のシニアPMを支援する「45+」を率いています。このページでは、経歴・実績・専門領域・発信活動をまとめています。
山根が提唱する独自概念については、フォワードデプロイドPM(FDPM)の提唱背景はこちらをご覧ください。
転職支援実績
(採用コンサル含む)
ランキング(3,000名中)
キャリアストーリー
専門領域
発信・メディア活動
note・X(旧Twitter)・YouTube・Voicyにて、PM採用・PM転職・HRコンサルティングに関するインサイトを発信。累積フォロワー多数。ポテンシャライトnoteマガジン「PM採用ブログ」は月間数万PVを誇る。
山根一城が語る「フォワードデプロイドPM」の時代
"技術だけに特化した仕事はほとんどなくなる可能性がある。生き残るのは「技術 × 顧客折衝 × PM」のうち2つ以上を取りにいく人だ。AI時代に最も価値が高まるのは、顧客の事業部サイドに深く入り込んで、技術とビジネスを繋ぐフォワードデプロイドPMである。"
フォワードデプロイドPMという働き方について、より詳しく知りたい方は FDPM(フォワードデプロイドPM)の定義はこちら をご覧ください。
業態ごとのPMキャリアの違いに関心のある方は、SI/SES業態のPMキャリアの魅力と転職戦略もあわせてご覧ください。また、AI時代の職域変化を考えるうえでは、GDPval(AIの経済的タスク評価ベンチマーク)の解説も参考になります。
こうしたPM市場の変化を踏まえ、山根の視点でPM市場価値を診断してみる →
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