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Web / Product PM キャリアガイド

WebプロダクトPMとして
働くということ

自社プロダクトを成長させるPMのリアルを可視化。約40の項目でスキル・働き方・キャリアパスを徹底解説。

📐 業務構造・プロダクト環境
⚙️ 求められるスキル・技術環境
🚀 キャリアパス・成長機会
全体構成マップ
約40項目の見取り図
Webプロダクト企業のPM採用魅力を構造的に整理した全確認項目の概要
プロダクト・業務構造
プロダクト構造(1-1〜1-6)
1-1プロダクトタイプ比率
1-2プロダクトフェーズ比率
1-3プロダクトフィットフェーズ比率
1-4収益モデル比率
1-5ユーザー特性比率
1-6プロダクト数構成
業務構造(2-1〜2-5)
2-1PM業務範囲比率
2-2役割兼務比率
2-3コミュニケーション対象比率
2-4意思決定関与レベル
2-5開発改善関与度
特性・開発・PMタイプ
プロジェクト特性(3-1〜3-2)
3-1開発組織規模比率
3-2開発単位・複雑性比率
開発構造(4-1〜4-4)
4-1開発プロセス比率
4-2リリース頻度
4-3チーム構成比率
4-4技術関与度
PMタイプ(5-1〜5-2)
5-1PMロールタイプ比率
5-2裁量レベル
キャリア・環境・制度
キャリア(6-1〜6-2)
6-1キャリア拡張
6-2ドメイン拡張
カルチャー(7-1〜7-3)
7-1評価スタンス
7-2チームスタンス
7-3育成スタンス
評価制度(8-1〜8-2)
8-1評価頻度
8-2フィードバック
労働環境・定年(9-1〜10-1)
9-1平均年収
9-2年収レンジ
9-3残業時間
9-4離職率
10-1定年退職年齢
プロダクト構造①(1-1〜1-3)
プロダクトの種類・フェーズ・市場適合

自社プロダクトの構造を定量的に把握するための3項目

1-1 プロダクトタイプ比率

自社プロダクトの種類の内訳(合計100%になるように記載)。

BtoB SaaS BtoBtoC Webサービス BtoC Webサービス スマートフォンアプリ Webプラットフォーム ECサイト 業務系ソフトウェアパッケージ その他
1-2 プロダクトフェーズ比率

担当するプロダクトの成長フェーズの内訳。

立ち上げ期(0→1) 成長期(1→10) 拡大期(10→100) 成熟期(安定運用・改善) レガシー改善・刷新
1-3 プロダクトフィットフェーズ比率

プロダクトの市場適合フェーズの内訳。

MVP(仮説検証) PSF(課題適合) PMF(市場適合) Growth(グロース・スケール) Expansion(多角化・横展開)
プロダクト構造②(1-4〜1-6)
収益モデル・ユーザー特性・プロダクト数

収益構造とユーザー対象、扱うプロダクトの規模を確認する3項目

1-4 収益モデル比率

プロダクトの収益モデルの内訳。合計で100%になるように記載してください。

サブスクリプション 従量課金 広告モデル トランザクション課金 ライセンス / パッケージ その他
1-5 ユーザー特性比率

対象ユーザーの内訳。合計で100%になるように記載してください。

BtoB(エンタープライズ) BtoB(中堅・SMB) BtoC(マスユーザー) BtoC(特定属性ユーザー) BtoC(高付加価値・富裕層) 社内利用 その他
1-6 プロダクト数構成

担当対象となるプロダクト数の構成。

単一プロダクト 複数プロダクト プラットフォーム型 プロダクト群(スイート型)
業務構造①(2-1〜2-2)
PM業務範囲・役割兼務

PMが担う業務の範囲と、他職種の役割をどの程度兼ねるかを把握する2項目

2-1 PM業務範囲比率

PMが担う業務範囲の内訳。合計で100%になるように記載してください。

課題発見・業務分析 企画・構想 要求整理・要件定義 仕様調整・優先順位整理 開発進行管理 リリース管理 運用改善 開発実装 障害対応・保守 組織改善・開発プロセス改善
2-2 役割兼務比率

PdM・デザイナー・エンジニアなど他職種の役割をどの程度兼務するか。PM業務が100%の場合はPM業務を100%で記載してください。

PdM(プロダクト企画) デザイナー(UI/UX設計) エンジニア(技術設計・実装) QA・テスト CS・運用 PM業務
業務構造②(2-3〜2-5)
コミュニケーション対象・意思決定・開発改善への関与

PMとしての影響範囲と裁量の実態を把握する3項目

2-3 コミュニケーション対象比率

PMとしてどの職種・レイヤーとどの程度関わるか。

PdM / 事業責任者 エンジニア デザイナー QA / CS 経営層 外部パートナー
2-4 意思決定関与レベル

PMとしてどのレベルの意思決定に関与できるか。

進行管理のみ 仕様の調整・確定に関与 優先順位・スコープ決定に関与 開発方針・技術選定に関与 プロダクト意思決定に関与
2-5 開発改善関与度

開発プロセスや組織改善にどこまで関われるか。

関与しない 一部改善提案できる 継続的に改善を推進する 組織横断で仕組み化を担う
SECTION 02

特性・開発・PMタイプ

プロジェクトの規模・特性/チームの開発体制
そして組織で求められるPMの役割タイプを可視化
(3-1〜5-2)

プロジェクト特性・開発構造①(3-1〜4-2)
開発規模・開発プロセス・リリースサイクル

チームの規模感と開発スタイルを把握する4項目

3-1 開発組織規模比率

自分が関わるプロダクトにおける開発組織の規模(注:開発組織=PdM/デザイナー/エンジニア)。

1〜3名 4〜6名 7〜10名 11名以上 複数チーム横断
3-2 開発単位・複雑性比率

扱う開発単位と複雑性の内訳。

単機能・小規模開発 複数機能横断開発 1チーム単位開発 複数チーム横断開発 新規プロダクト立ち上げ 全社横断・大型変革
4-1 開発プロセス比率

採用している開発プロセスの内訳。

スクラム アジャイル ウォーターフォール ハイブリッド
4-2 リリース頻度

リリースサイクルの特性。

随時リリース 週次 隔週〜月次 四半期単位 不定期
開発構造②(4-3〜4-4)
チーム構成・技術関与度

一緒に働く職種の構成と、PMが技術議論にどこまで踏み込むかを整理する2項目

4-3 チーム構成比率

一緒に働く職種構成の内訳。合計で100%になるように記載してください。

PM / PdM エンジニア デザイナー QA CS / Ops Biz / マーケ / 営業
4-4 技術関与度

PMとして技術議論・設計にどこまで関与できるか。

技術理解不要 基本的な技術理解が必要 設計・技術議論に関与 アーキテクチャ・技術判断に関与
PMタイプ(5-1〜5-2)
PMロールタイプ・裁量レベル

組織でどんな役割タイプのPMが求められているか、裁量の大きさを整理する2項目

5-1 PMロールタイプ比率

在籍しているPMの役割タイプの内訳。合計が100%になるように記載してください。

開発実行型 横断調整型 技術理解型 リリース推進型 組織改善型
5-2 裁量レベル

PMとしての裁量の大きさ。

進行管理中心 仕様調整に関与 優先順位に関与 プロダクト改善に関与 開発組織全体に影響を持つ
SECTION 03

キャリア・環境・制度

PMとしてのキャリアパス/組織のカルチャー/評価の基準と頻度
年収・労働時間などの環境データ/定年後の再雇用制度
(6-1〜10-1)

キャリア(6-1〜6-2)
キャリア拡張・ドメイン拡張

このポジションでどんなキャリアの広がりを得られるかを把握する2項目

6-1 キャリア拡張

キャリアの広がり。

より大規模・高難易度の開発PMへ広がることができる 複数チーム横断PMへ広がることができる EM・開発組織マネジメントへ広がることができる PdM・プロダクト企画へ広がることができる BizDev・事業企画へ広がることができる
6-2 ドメイン拡張

経験の広がり。

機能・チームを横断して経験を積むことができる 複数プロダクトを横断して経験を積むことができる 業界・ドメインを横断して経験を積むことができる 立ち上げ〜改善まで一気通貫で経験できる
カルチャー(7-1〜7-3)
評価スタンス・チームスタンス・育成スタンス

組織の文化的傾向を3軸で整理

7-1 評価スタンス

評価において重視される観点。

成果重視 プロセス重視 ハイブリッド
7-2 チームスタンス

仕事の進め方におけるスタンス。

個人主義 チーム志向 ハイブリッド
7-3 育成スタンス

人材育成に対するスタンス。

OJT中心 育成志向 ハイブリッド
評価制度(8-1〜8-2)
評価頻度・フィードバック

評価と育成に関する制度の実態を把握する2項目

8-1 評価頻度

評価・査定の実施頻度について、貴社の運用に最も近いものを選択してください。

年1回 年2回 四半期ごと

補足:評価サイクルに関する補足事項があれば記載してください(例:給与改定は年1回だがフィードバックは四半期ごと等)。

8-2 フィードバック

評価期間以外のフィードバックの頻度・質について、最も近い状況を選択してください。

随時(必要に応じて都度) 定期1on1あり 制度なし

補足:1on1の実施頻度(週次・隔週等)や、どのようなフィードバック文化があるか(ピアボーナス等)をご記入ください。

労働環境(9-1〜9-4)
年収・残業・離職率

働く環境の実態数値を確認する4項目

9-1 平均年収

全体の平均年収。

約 ________ 万円
9-2 年収レンジ

年収帯(下限〜上限)。

________ 万円 〜 ________ 万円
9-3 月平均残業時間
0時間 0〜10時間 10〜20時間 20〜30時間 30〜40時間 40時間以上
9-4 直近1年の離職率
0% 0.1〜2.49% 2.5〜4.99% 5.0〜7.49% 7.5〜9.99% 10%以上
定年制(10-1)
定年退職年齢

セカンドキャリアを見据えた制度の実態を確認する1項目

10-1 定年退職年齢

定年退職年齢。注:運用上のセカンドキャリア制度や再雇用の有無があれば備考に記載してください。

定年年齢(歳)
60
(一般的な参考値)
備考(再雇用・制度等)
・65歳までの再雇用制度あり
・希望者全員対象
・役職定年なし
全体サマリー
40項目一覧

Webプロダクト企業のPM採用魅力を構成する全確認項目の一覧

プロダクト・業務構造
プロダクト構造(1-1〜1-6)
1-1プロダクトタイプ比率
1-2プロダクトフェーズ比率
1-3プロダクトフィット状況
1-4収益モデル比率
1-5ユーザー特性比率
1-6プロダクト数構成
業務構造(2-1〜2-5)
2-1PM業務範囲比率
2-2役割兼務比率
2-3コミュニケーション対象比率
2-4意思決定関与レベル
2-5開発改善関与度
開発・プロジェクト特性
プロジェクト特性(3-1〜3-2)
3-1開発組織規模比率
3-2開発単位・複雑性比率
開発構造(4-1〜4-4)
4-1開発プロセス比率
4-2リリース頻度
4-3チーム構成比率
4-4技術関与度
PMタイプ(5-1〜5-2)
5-1PMロールタイプ比率
5-2裁量レベル
キャリア・環境・制度
キャリア(6-1〜6-2)
6-1キャリア拡張
6-2ドメイン拡張
カルチャー(7-1〜7-3)
7-1評価スタンス
7-2チームスタンス
7-3育成スタンス
評価制度(8-1〜8-2)
8-1評価頻度
8-2フィードバック頻度
労働環境(9-1〜9-4)
9-1平均年収
9-2年収レンジ
9-3月平均残業時間
9-4直近1年の離職率
定年制(10-1)
10-1定年退職年齢

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