PM Quest / 他社エージェントとの違い
⚖️ WHY PM QUEST

PM Quest が選ばれる5つの理由

多くの転職エージェントの中で、なぜPM Quest を選ぶのか。
山根一城が業界20年の経験から、他社では実現できない5つの差別化を整理しました。

比較軸 一般的な転職エージェント PM Quest
専門性 IT全般・職種横断(広く浅く) PM/PdMに特化 20年 / 監修:山根一城
提案方式 既存求人と候補者のマッチング ポジションメイク(新規ポジションを企業に提案)
業態別の理解 業態の違いを区別せず一括対応 SI/SES・コンサル・AI・Webの4業態別に深掘り
AI時代対応 従来のPM職域でマッチング フォワードデプロイドPM/フルサイクルPM等の新職域を提唱・推奨
初回相談 担当者が複数 / 30分の事務的な聞き取り 山根本人と60分の無料キャリアドック
診断ツール なし(経歴入力のみ) PM診断・業態別カルテ・10タイプ判定で精緻に可視化
支援実績 不明 or 件数のみ 累積4,200名のカウンセリング / 1,000社+のPM採用支援

① 「ポジションメイク」ができる

候補者起点で、企業に新規ポジションを提案できる、おそらく日本唯一のPMエージェント

他社の典型例
企業のRFPに記載された既存求人を、候補者の経歴と照らし合わせる。要件にハマる候補者を紹介する。マッチしなければ次の候補者へ。
PM Quest
候補者の独自の強みを言語化し、『この方に合わせて新しいポジションを作りませんか?』と企業に提案。20年の業界ネットワークを使って、経営陣・採用責任者と直接交渉します。

→ 結果として「他のエージェントでは紹介されない求人」「公開されていない経営直下のポジション」が見つかります。

② 業態別の精緻な理解

SI/SES・ITコンサル・AI・Webプロダクト の4業態を、それぞれ深掘り

一般的な転職エージェントは「IT業界全般」を扱うため、業態ごとの違い(評価軸、年収相場、キャリアパス、必要スキル)への理解が浅くなりがちです。

PM Quest は 4業態を完全に分けて 専用ページ・専用診断・専用カルテを用意しています。AI業態のPMキャリアと、Web業態のPMキャリアは、評価軸も年収レンジも全く違うからです。

SI/SES業態 →ITコンサル業態 →AI業態 →Webプロダクト業態 →

③ AI時代の新職域への対応

フォワードデプロイドPM / フルサイクルPM を提唱・推奨できる、唯一のエージェント

2026年現在、AI は要件定義・進行管理・PMO業務を急速に代替しています。従来の『PM』職域で転職を続けると、5年後にキャリアが詰まる可能性があります。

PM Quest は、『フォワードデプロイドPM』『フルサイクルPM』というAI時代の新職域を日本で提唱し、それを実現できる企業と求人を多数保有しています。これは「PM特化20年」のネットワークがあるからこそ可能です。

フォワードデプロイドPMとは →フルサイクルPMとは →

④ 山根本人による60分の無料キャリアドック

代表取締役CEO自らが、直接ご相談に乗ります

一般的なエージェントは、初回相談を経験の浅いキャリアアドバイザーが担当します。一方、PM Quest では、20年の業界経験・約3,000名中ランキング1位の山根本人が、直接60分の無料キャリアドックを実施します。

転職するかどうかが未確定の状態でも、まずは情報整理目的でご活用いただけます。

📅 キャリアドック予約

⑤ 4,200名のカウンセリングデータに基づくキャリア設計

PM職域マップ40パターン × 業態別 × 年代別 × 年収帯別 = 経験則ではなくデータ起点

累積4,200名のキャリアカウンセリングと、1,000社以上のPM採用支援を通じて蓄積したデータを、独自の『PM職域マップ40パターン』『PMキャリアタイプ10種』『縦・横・斜めフレームワーク』として体系化しています。

あなたの経歴・志向性をこのデータベースと照合することで、感覚ではなくデータに基づく精緻なキャリア提案が可能です。

PM職域マップ40パターン →10種のPMタイプ →あなたのタイプを診断 →
私は、自分が他社エージェントと違うことを 『よく言えばPM特化、別の言い方をすれば極めて偏ったエージェント』 だと考えています。

IT業界全般を扱うエージェントの方が、選択肢は広いです。
でも PM/プロジェクトマネージャーとして本気でキャリアを考えるなら、20年PM一本のプロと話す価値はあると思います。

まずは無料の60分キャリアドックで、ご自身の課題を整理しましょう。
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